最近のトラックバック

ホームページ

« ラリー&ジュン(千太郎&航平改め) | トップページ | シンバ・シルビア一緒にトライアル »

パブリックコメント 携帯版

愛護法のパブコメが携帯からも
送る事ができますのでご紹介を致します
特にお薦めなのは意見に相違がなければ
名前などを記入するだけですので
簡単です
是非 ご参加くださいませ
よろしくお願い致します
http://doubutukikin2010.blog58.fc2.com/(こちらからも入れます)

2分でOK!動物の法律改正パブコメ1携帯メールも可
https://business.form-mailer.jp/fms/8c161fcd9934

記入フォームはこちらです。

※この
記入フォームは内閣府承認団体である公益財団法人どうぶつ基金が制作管理していますこのフォームによる意見提出が正式にパブリックコメントとして受け付けられることは環境省の承諾済です。
公益財団法人どうぶつ基金は1988年に設立された「行政による犬猫の殺処分ゼロ」をめざす日本で唯一の公益財団法人です。

こんにちは、公益財団法人どうぶつ基金(内閣府承認)理事長の佐上邦久です。
本日は、あなたに緊急のお願いがあります。
今、環境省が動物愛護管理のあり方について私達の意見(パブリックコメント)を2件求めています。

私たち国民が法案改正について直接意見を届ける事が出来る、5年に1度しかないチャンスなのです。
そこで是非あなた様から環境省あて意見を送付していただきたいのです。
やり方はカンタンで、下記の空白を埋めて送信ボタンを押すだけです。どうか声なきどうぶつ達のために、あなたの貴重なお時間を少しだけください。

※このフォームによる意見提出が正式にパブリックコメントとして受け付けられることは環境省の承諾済です。
※下記のフォームでチェックを入れた意見があなたの意見(パブリックコメント)として環境省に送られます。(メールの差出人はこのフォームにあなたが記入したアドレスになります。)異なる意見の場合は上記環境省HPを参照して直接お送りください。
https://business.form-mailer.jp/fms/8c161fcd9934 

« ラリー&ジュン(千太郎&航平改め) | トップページ | シンバ・シルビア一緒にトライアル »

コメント

第 1 『既に亡くなられていましたが「今死んだ」と言った自分は自己護身的精神状態にありこの治療について獣医師中央審議会に上程し審議を受ける事になります自己護身的態度をとった点のみ謝罪し其れ以外は私の名誉の為に弁解させていただきました』白島動物病院 汐見周 
 

1 被告が嘘つきであるために生じる紛争を嘘つきの争いと名付
け このような事件を 受任した弁護士が、依頼者の嘘に気付
いたならば依頼者を説得して速やかにその嘘を撤回するよう
努力することを説いている。

2  こうした状況において依頼者に然るべき説得ないし助言をして
も 聞き容れられないときには、場合によっては、弁護士が 辞任
することが必要になる。
   

3 それにもかかわらず、訴訟追行を継続する場合には 不当訴訟
として相手側に対する不法行為責任が問われることがある。
    
 
(1) 被告らが、答弁書 第3 「 被告の主張 」として、
      記述していることは、

 
(2) 虚偽の死亡時刻を原告に平然と告げたり、カルテも簡単に改竄
    し、不都合な部分を破棄し、差し替えたり原告をリョウが、危篤
に 陥った時に、立ち会わせなかったり、臨終の際さえ 立ち
会わせなかった違法行為を、隠蔽するため 『今死んだ』

と、虚偽の死亡時刻を告げたり 
原告を リョウの 死亡後も 受付けで 待たして
いたり、

被告が 惨い仕打ちを仕掛けてきた事などを、権力で、
ねじ伏せようとしているが、


 (3) 弁護士としても、
    依頼者が、語る事情関係について、
    持参した資料と、突き合わせるなど、一応の資料の裏付け
を もった事実認識の、形成に努めるべきである。
    (弁護士の真実義務)
   


 (4) 弁護士は、勝敗にとらわれて、「真実の発見」を、ゆるがせに
     してはならない(7条)
     

 (5) 弁護士は、偽証、若しくは、虚偽の陳述を、そそのかし、又は、
     虚偽の証拠を、提出してはならない(55条)

    
 被告らの打ち合わせにより辻褄合わせの嘘で構成された
     答弁書の記述は、もう裁判所という舞台においては
     通用しないと思います。 
 


(6)   依頼者を説得して、速やかにその嘘を、撤回するよう
     努力することを説いている。
     (弁護士の二つの義務その1真実義務)
    


第 2 被告がタクシ‐を呼んだ(第3文)

 1  被告がリョウの首をり‐ドで固定し、診察台の高い所で、
    もう逃げられないのに、さらに、猿轡を装置して、被告が何回も
    何回も尿管に鋭利な物を、突き刺して、リョウが脅えて
    原告が『脅えている』と被告に言った、リョウが脅えて被告の方側
 

2   から痙攣してきました、足の方も痙攣してきました。
    『痙攣しています』と深刻な状態であると被告に申し上げました、
 

3   被告はリョウの痙攣より、リョウを自らの研鑽の材料として扱い
    何回もリョウの体に突き刺す事に一生懸命 
    のめり込んでしまい、
    

4   被告は リョウの身体生命を利用して 治療の研究をし履修し、
    より深く研鑽という意欲がみえましたが、原告の所蔵する宝を 
    被告の実験台として 利用したことは辛い。、 
    痙攣しているという、非常事態を収拾することを、最優先順序と
    掲げるべきです。


5   実験.研究材料としてリョウの命を利用し実験に取り組む事を 
    最優先順序と位置付けたが トリア‐ジ法式からも、痙攣している
    時は突き刺し治療はやめて痙攣の非常事態に対応するべき、
    

6   被告は博愛の精神の基に、リョウの苦痛の緩和と
    身体的障害の軽減に努めるべきだった。

7   被告は、家族とペイシェントの絆を尊重し、ペイシェントの二‐ズ
に応え 誠実さと、やさしさを もって 医療の内容をよく説明し、
    信頼を得るように努めるべき医師としての使命を一蹴した。


8   被告は ペイシェントの命を尊重し 人との関わりを深く自覚する
ことによって 平和な社会の発展と より良い環境の確立に
努める。


9   被告は その責務の重要性を認識し 被告に因り 脅えさせられ   
     被告に因り 痙攣させられ、被告に因り あんな無残な死体に
     させられ 被告に因り 死体遺棄されて リョウは成仏できない
     今現在も、威圧的恐怖に怯え痙攣している。

     り‐ドで固定され、その上
     猿ぐつわを 装置され 危篤時も 医療を施されず 死後も
ケ‐ジの中に死体遺棄していた被告は、
人間人類の身体 生命を


10   尊重し医師会倫理綱領のもと法令の遵守および法秩序の
     形成に努めなければならなかった。

    
ペイシェントとその家族の主張を抹殺し、リスクだけを負う
    痛ましい行為は毅然と阻止するべきだった、被告の研鑽の為
    だけのペイシェントとその家族の思いを無視した突き刺し練習

11  は原告の命を賭して突き刺し治療を阻止しなかった原告に
    悔いがあり、その状況の中、被告がタクシ‐を呼んだ 被告は
    明治時代のしらせるべからず方式、

12  インフォムドコンセントは通用しなかった被告HPには
    インフォムドコンセント云々との記述があるが、原告に対しては
    原告の 発言そのものを 抹殺し、ペイシェントの 痙攣も
無視しました。

    その日、又、リョウを迎えに行きましたが、

13   被告は 『検査結果が(未だ)来ていない』
     と言いました。

    
被告がタクシ‐呼んだ日、
    それから、同日、再び、リョウを迎えに行く迄の間、その経緯を
    知人に聞いて貰っていました。


14   『もう一度迎えに行け』と言われて 再び 被告の病院に
     リョウを迎えに行きました。

15   そしてリョウの好物を買って 再び被告の病院へ 迎えに
     行きました。

    リョウは原告がもっているリョウの好物に興味を示し
    食欲を示しました、が また、原告独りで帰ってきました


第 3 知人が リョウを連れて帰りたい旨の 手紙を書いて 原告に
    送信してくれました。
    『これを病院に持って行って(何が何でも)連れて帰れ』
    と言われ 病院で、リョウのとの面会を 手紙を手に握りしめて
    待っていましたが、

1   長い時間、待たされて、『今死んだ』と被告が 原告に告げた時、
    原告は、大きなショックを与えられ、声も出ず、被告が 

2   ケ‐ジから リョウを 地面に、引きづり出した死体が、舌が垂れ
    ていたのをみて、『今死んだ』のではない 死後経過している
    12時間は経過している。


3  被告は医師なのに死亡時刻について
   『推測』.・・とか無責任なことを言っている。

    私は長い時間 受付に居て 面会を待っていた
    のに 死に至った経緯について、

4   危篤時、臨終時に、如何して、立ち会わないで受付に
    待たされていたのか など について の 回答は いまだ 

    被告から
    いただいてはおりません。


5   地面で泣いている原告に対して被告は『計算する』
    と言いました。
    私は涙が溢れて 悲しくて堪りません。

 


   
    

診療も施されず 死体遺棄され 『今死んだ』 と 虚偽の 死亡時刻を告げられ、
酷い扱いを受けた、

無念 な 思い を 私 に 託 し て 死 ん で 逝 っ た 者 の 悲しい 胸の内 を 反映 させなくてはならない課題がある。

在院患者 に 診療 も 施さず〖医師法第19条〗

白島動物病院 で 待って いる 家族 に 対して 『今死んだ』 と 汐見周医師 が

死亡 を 告げた が その際 死体は 診察台 の 上 には なく、
たった 今 まで 患者の 治療 が 行われ て いた とは 到底 思われない状況 で あった

長時間 病院で 待たされていて 唐突に 『今死んだ』と 死亡を告げられても
死 に 至る 過程 に於いて の 重篤な 状態 で ある 事も 知らせず
危篤 で ある こと を 伝えず

臨終 に 立 ち 会う 機会 も 与え られ なかった、

『今死んだ』 と 汐見医師 が 言った 死体 は 死後硬直 舌が 長く 垂れて いた こと 等 から Rの 死亡時刻 は 汐見周医師 が 告げた 時刻 より
ず-と 前 で ある(死亡時刻改竄) こと が 露呈 す る。

汐見医師 は 死亡時刻改竄 して いた のに また 診療 を 施して は いないのに
『計算する 』 と
死体 を 前にして 恫喝的 催促 を 受け 汐見医師の一方的で
偏見 に 満ちた 不正 レセプト 通り 支払わされた(害悪の告知第222条) 

『治療を する 前 に 死亡。
剖検 して いない ので 死亡時刻 も 死亡原因も 不明 「今死んだ」 と 言った が 実際は 昨日 から 死亡 して いた 為 救命処置 は 行わなかった』 汐見周医師 

実際 には 診療 を 施して はいない オペ も なし て は いない の に レジロ-ル に は 麻酔 の 支払 い が ある また 一日 に 7回 の 初診料 と 再診料 が
レジロ-ル に 入力 が ある、(不当利得 不正 レセプト)  
 
簡単に 何か と すり 替え よ う と する ワル 汐見周医師 池村和朗弁護士 ら
と 一緒 に なって あの子 の 死 を 闇 に 葬 り 去る 訳 には いかない。

誰 にも 看取られず 死 の 恐怖 に 独 り 怯え 病院 に いながら 診療 も 施 さ れ ず 野垂死 させられた 死んだ 家族 を 返して ほしい 返せ ない の なら
せめて 真実 を あ り の まま に 話して欲しい と お願いしています。

カルテ 1改竄 やり放題
証拠隠滅、 都合の悪い 間違った治療 は 破棄する、 日付を 差替える 、虚偽の 書面 を 書 いたり 保身 を 図る ため 不誠実 な 対応 虚言 を 繰り返している。


被害 に あった 私達の、かつ 「無念 な 思い を 此処 に 託 し て 」死んで 逝った 者 の悲しい 胸 の 内 を 反映 させなくて は ならない 課題 がある。

汐見周医師
池村弁護士 登録番号 18445 ら は 『火葬費用は 汐見医師が 負担している』池村和朗弁護士
池村弁護士は環境省顧問の立場において環境省事業公社発行とする
領収書を書いた(公文書偽造等罪第155条)

また オペ も 行って は いない の に 劇薬指定 [麻酔] の 入力 の ある レジロ-ル が汐見医師 の 手 に 因り 作成 されて いる (すべて が 仕組 ま れ た トリック 捏造 )

カルテ 診療記録 陳述書 など には 劇薬指定 【麻酔】 など の 記述 は ない
ここ でも 沢山 の カルテ 改ざん の 実態がある

そもそも 私 が 病院 で 待って いる にも かかわらず
危篤 で ある 事 を 伝 え ず 臨終 に 立ち 会う 機会 も 与え なかった 汐見医師 の
対応 に 私 は 不信感 を 抱いていた、

『診 た 時 に は 既に 死亡 して いた の で 救命処置 は 行って い な い /

既 に 死亡 して いた が 「今死んだ」 と 言った /

診療 を 施して はいない の で 治療費 の 返還 損害賠償 の 支払 い を 考慮している』汐見周医師

『汐見周医師が火葬費用を 負担している』池村弁護士衆議院議員岸田文雄環境省顧問の 立場 において 環境省事業公社発行 と す る 架空領収書

『当方 と しましては 内科治療 を 予想 して いたが 死亡 した 19日 から の 入院点滴治療費と検査料金を請求しました』汐見周医師 

オペ も 行って は いない の に『 内 科 治 療 を 予想 して いた が 』 汐見医師 当 人 の 記述 が ある。
診療さえ なして は いないのに 劇薬指定 『麻酔』 名目 と す る 支払い が レジロ-ル に 入力 が ある。

汐見医師 は 麻酔 名目 も 環境省事業公社発行とする火葬費用とする請求も 行っていなかった池村弁護士(非行弁護士)環境省顧問が 汐見医師 の 代理人 に なって から ワル ら の 共謀により 麻酔 と 火葬 費用 が あらたに 加算 されている(弁護士は偽証若しくは虚偽の陳述をそそのかしまたは虚偽と知りながらその証拠を提出してはならない弁護士法第56条)

詐欺 契約の偽計
汐見周医師の詐欺又は[契約の偽計]不法行為又は
診療契約上の債務不履行の事実、汐見周医師の代理人池村弁護士は真実を否認若しくは争うとしている見苦しい法律家、

真実尊重義務
弁護士には、弁護士の基本的人権擁護、社会正義実現義務(弁護士法1条)から生じる弁護士の真実尊重義務があるこの義務は、誠実義務に優先する弁護士の義務である真実に反することを、知りながらその主張立証をすることを、禁止し真実に反することが分かっていながら相手側の主張事実を争い反証を上げることを禁じている。ですから、

真実を否認する事は許されないのです。 
これ等の真実を歪める、環境省顧問池村弁護士らによる虚偽の主張が通る【偽証法廷】に日本は信用力が低下、外人投資家は市場から去り  
経団連研究機関は日本のGDPが世界6位に転落する可能性があるとした提言を報告している。


故意に因る[死亡時刻改竄]
〖バカの壁〗本書の帯紙には『話せば分かる』なんて大ウソ!!
「人間同士が理解しあうというのは根本的には不可能である汐見周医師が『しんどいだけ』と患者についての医師の所見、その医師が翌日には「既に死亡していたが『今死んだ』と言ったなどと前言と矛盾した弁解をする始末であった。


真実に反することが分かっていながら相手側の主張立証を争い反証を上げる事を禁じている(弁護士法1条)

既に死亡していたが『今死んだ』と言った自分は自己護身的精神状態にあったとの記載があり、故意 もって 死亡時刻改竄 した 汐見 周 医師 に ついて 池村弁護士は

『死亡時刻について 既に 死亡して いた にも かかわらず 「今死んだ」 と 間違った告知をした』と 故意 に 死亡時刻改竄 した こと を 「間違えた」 としている


不法に身柄を拘束
そもそも 家族が 病院で 待って いる にも かかわらず 患者 が 危篤 で ある こと を 伝えず 患者 の 臨終 に 立ち 会う 機会 も 与え なかった 汐 見 医 師 の 対応、医師は
死亡 隠蔽 し 私 は 何 も 知 ら さ れず 死亡 後 も 病院 で 待たされて いました医師 の 自己保身 を 図る ため に 私は 不法 に 身柄 を 拘束されていました。


『死亡時刻・死因は、剖検をしていないので不明』汐見 周


『死 後 経 過 し て いた ので 蘇生処置 は 行って は いない』 汐見 周

『既 に 死亡していたので 死体遺棄 し て い た 死後経過 していた の で 蘇 生 処 置は 行ってはいない』汐見医師

汐見医師からの不誠実な対応虚言を繰り返している手紙

件名「二ヶ月経っての謝罪」
『死亡した時、自己保身的 態度 を とった 点 のみ 謝罪 し それ 以外 は 私 の 名誉 の為 に 弁解 させて いただきました 』医師汐見周先生からの
患者の死後 二ヶ月 経って の 【自己保身 を 図る ため 既 に 死亡 していたが
「今死んだ」
と言った】との 旨 の 主張

理解できない相手を人は互いにバカだと思う・・


(# ゚Д゚) ムッカー不当な事件の受任(弁護士法第24条)
汐見周医師(死亡時刻改竄)の代理人池村和朗弁護士(18445)
池村弁護士は事実を曲げ 黒を白と 言い包める かなり酷いこと
しています倫理観全くない。
弁護士は、依頼人の正当な権利の実現に奉仕する池村弁護士は、
違法 不当な目的の為に受任してはいけない、

虚偽領収書作成lovely
池村弁護士は依頼人(汐見周医師)の ために、真実を 否認 したり、又 虚偽領収書作成 弁護士による虚偽領収書作成は懲戒処分が科せられる(最高裁判例) 池村弁護士 は〖確か に 既に 死亡して いる にも かかわらず「今死んだ」と虚偽の死亡時刻を汐見医師は告知したが不法行為としての違法性はないというべきである〗などと 汐見医師の死亡時刻改竄 診療の債務不履行、恫喝的催促 害悪の告知 刑法222条、詐欺罪 偽計 など を正当化するために『法 の 抜け道』の相 談 な ど 論 外 で あ る 。

倫理観や遵法精神bleah
池村弁護士 の倫理観 や 遵法精神 が 狂って いる の か !! モ ブ か ?「法 の 番人 」で あ る 田中法 相(モ ブ 絡 み) が 、官 僚 ポ ス ト に 10月1日 か ら 10月23日 ま で 居 座 り 続 け た [G O V ]も、異常!! 
池村弁護士「たしかに既に死亡していたにもかかわらず『今死んだ』と汐見周医師は 死亡した こと を 隠し、嘘 の 情報 を 伝えた が 不法行為としての違法性はないというべきである」との記載がある、汐見周医師も池村弁護士も自己保身を図るために不誠実な対応・虚言をくり返している。

懲戒請求 「平成24年弁第4号」typhoon
居座り続ける池村弁護士!!池村弁護士に対する懲戒の請求
1.事案の表示平成24年広弁綱第4号 事案
2.対象弁護士池村和朗
3 .調査開始日平成24年1月27日
池村弁護士に対する懲戒請求事案の調査の開始について(通知)
懲戒請求者殿 貴殿からの平成24年1月24日付け懲戒の請求について
弁護士法第58条第2項の規定により本会は綱紀委員会に事案の調査を求めましたので通知します。
弁護士会 会長 水中誠三 平成24年1月30日付 弁護士会 から の 通知書

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1044944/43101863

この記事へのトラックバック一覧です: パブリックコメント 携帯版:

« ラリー&ジュン(千太郎&航平改め) | トップページ | シンバ・シルビア一緒にトライアル »

2015年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ